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12月1日は世界エイズデー HIV検査に行こう!

12月1日は世界エイズデー HIV検査に行こう!12月1日の世界エイズデーに伴い、より多くの方にHIV検査や現在流行している
梅毒検査を受けて頂けるよう、受診しやすい価格で検査をご提供します。

実施期間 12月1日(木)〜12月29日(木)

HIV検査 もしくは 梅毒検査 ¥500 OFF


LINE公式アカウントより¥500 OFFクーポンを配布いたします。

詳しくはスタッフまでお問い合わせください

2022.12.01

HIV感染症・エイズ予防への募金ありがとうございました

HIV感染症・エイズ予防への募金ありがとうございました皆様からお預かりいたしました募金は12月1日の世界エイズデーに合わせ、11月30日に「公益財団法人 エイズ予防財団」へ寄付させていただきました。

寄付金額合計: 107,090円

内訳
新宿クリニック       : 49,555円
新宿サテライトクリニック  : 8,155円
池袋サテライトクリニック  : 20,585円
渋谷クリニック       : 5,976円
浅草クリニック       : 7,814円
川崎クリニック       : 7,319円
横浜クリニック       : 2,725円
福岡クリニック       : 4,961円

たくさんの方々に募金頂きありがとうございました。

予防会では引続き募金活動を行って参ります。
ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

2022.11.30

年末年始のお知らせ

【年末年始の診療日程】
年末12月29日(木)は午前中のみ診療、午後は休診となります。
年始 1月 4日(水)より診療致します。


【12月29日(木)診療時間】
午前 10:30〜12:45
午後 休診

【休診日】
12月30日(金)〜1月3日(火)

詳しくはスタッフまでお尋ね下さい。


新宿クリニック新宿サテライトクリニック
渋谷クリニック池袋サテライトクリニック
浅草クリニック川崎クリニック
横浜クリニック福岡クリニック

2022.11.17

コラム 最適な性感染症検査方法と予防会の新システムについて

新しいコラムが予防会ホームページに掲載されました。

今回は「最適な性感染症検査方法と予防会の新システムについて」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.11.15

梅毒患者、初の1万人超え…予想超えるハイペース「不特定多数との性交渉控えて」

性感染症の梅毒と今年診断された患者数は23日までに全国で1万141人(速報値)に達し、現在の調査方法となった1999年以降、年間を通じて初めて1万人を超えたことがわかった。東京都感染症情報センターが27日に公開した国の集計結果から判明した。専門家は「若者に感染が広がっており、不特定多数との性交渉は控えてほしい」と話している。

 梅毒は全身の発疹やリンパ節の腫れ、陰部の潰瘍などが表れる。初期症状は軽く、気づかずに放置すると心臓や神経に障害が起きることもある。抗菌薬などの薬物治療で完治できる。

 梅毒は、戦後間もない時期には20万人以上の患者がいたとされる。抗菌薬の普及で大幅に減ったが、2010年代に増え始め、18年をピークに減少に転じた後、再び急増。昨年の7983人が最も多かった。

 近年の増加傾向の原因は不明だが、SNSやマッチングアプリを通じた不特定多数との性交渉の増加を指摘する声もある。日本性感染症学会理事の重村克巳・神戸大准教授は「10か月で1万人を超えるとは予想を超えるハイペースだ。陰部やのどの赤みなど疑われる症状があれば、すぐに受診してほしい」と呼びかけている。

読売新聞より抜粋

2022.10.27

コラム 性感染症病原菌の咽頭(のど)感染についてのQ and A

新しいコラムが予防会ホームページに掲載されました。

今回は「性感染症病原菌の咽頭(のど)感染についてのQ and A」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.10.17

インフルエンザワクチン予防接種のご案内

インフルエンザワクチン予防接種のご案内インフルエンザワクチン予防接種を開始しました。

数に限りが御座いますので、お早目の受診をお勧めします。
予約不要でお受け頂けます。

予防接種料金 ¥3,200

2022.10.11

新しい検査セットのご案内

新しい検査セットのご案内10月1日より新しい検査セットがお受け頂けます。
期間10月1日〜11月月30日まで

はじめての検査セットLight
(淋菌・クラミジア・カンジダ・トリコモナス遺伝子検査)
特別価格8,300円(通常価格10,040円)



検査精度の高いトリコモナス遺伝子検査を含んだ検査セットとなります。


詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

2022.09.30

コラム 新しい感染症治療法(ファージセラピー)に関する予防会の研究・論文のご紹介

新しいコラムが予防会ホームページに掲載されました。

今回は「新しい感染症治療法(ファージセラピー)に関する予防会の研究・論文のご紹介」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.09.15

梅毒感染数、最悪ペース 7200人超、年間最多に迫る―感染研

性感染症の梅毒患者が、過去最悪のペースで増加している。国立感染症研究所によると、今年の報告数(14日時点)は7241人。現在の調査方法となった1999年以降で最多だった昨年(7983人)に7カ月余りで迫っている。急増の原因は不明だが、今年は年間1万人を超える恐れがあり、関連学会が注意を呼び掛けている。

 梅毒は細菌性の感染症で、主に性行為でうつり、全身の発疹やリンパ節の腫れなどの症状が出る。初期症状が軽いために気付かず、将来的に脳や心臓に重大な合併症が出ることもある。
 日本性感染症学会によると、戦後間もない49年には18万人近くの患者が発生したとの報告がある。抗菌薬の普及で大幅に減少し、90年代は年間500人程度だったが、2010年代以降は増加に転じた。
 感染研によると、これまでに報告された7241人のうち、東京都が2090人で最も多く、大阪府は968人、愛知県が402人だった。北海道や神奈川など6道県でも200人を超えており、報告は全国で相次いでいる。
 1〜6月の感染者では、男性が約67%だった。年代別では、女性は20代と30代で約75%を占めたが、男性は40代や50代も目立った。
 近年増加している理由は不明だが、インターネット交流サイト(SNS)で出会った不特定多数との性行為や、性風俗店の利用が要因との指摘もある。
 日本性感染症学会は感染予防策として、性行為時にコンドームを着用することを推奨。不安な場合は保健所に相談し、疑わしい症状が出た場合は医療機関を受診することも呼び掛けている。

時事ドットコムニュースより

2022.09.05

コラム 急増している梅毒についてのQ and A

コラム第36弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「急増している梅毒についてのQ and A」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.08.16

お盆期間中の診療日程

お盆期間中8月8日(月)〜8月15日(月)も通常通り診療を行っております。
8月11日(木)、14日(日)は休診です。


以下の各クリニックも同様に診療を行っております。
皆様のご来院をお待ちしております。

新宿クリニック、新宿サテライトクリニック
渋谷クリニック、池袋サテライトクリニック
浅草クリニック、川崎クリニック
横浜クリニック、福岡クリニック

2022.08.01

重症化を防ぐために、発症早期の治療が重要であり、知っておく必要がある性器ヘルペス感染症

コラム第35弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「重症化を防ぐために、発症早期の治療が重要であり、知っておく必要がある性器ヘルペス感染症」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.07.15

梅毒が半年で5283人、過去最悪ペースで増加中

梅毒が半年で5283人、過去最悪ペースで増加中昨年、日本の梅毒患者の届出数は7873人となり、感染症法に基づく現在の調査が始まった1999年以降で最多を記録した。今年に入ってからも勢いが衰えず、国立感染症研究所の「IDWR速報データ2022年第25週」(2022年7月5日公表)によると新たに136例の報告があり、年初からの累積届出数は5283人と5000人を突破、半年間で昨年1年間の67%を超えてしまった。日本の梅毒は、過去最悪のペースで増加し続ける異常事態となっている(図1)。

日経メディカルより

2022.07.13

コラム クラウドファンディング「感染症に苦しむ犬猫たちを救うために、感染症治療法の研究を」達成の御礼

コラム第35弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「クラウドファンディング「感染症に苦しむ犬猫たちを救うために、感染症治療法の研究を」達成の御礼」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.06.17

予防会公式SNSアカウントのご案内

予防会公式SNSアカウントのご案内トップページに予防会公式SNSアカウントのリンクが追加されました。
予防会公式SNSアカウントでは性感染症に関するお役立ち情報や
最新ニュースを発信していきます。

フォロー、友達登録などお願いします!

・Twitter
・YouTube
・LINE
・Instagram

2022.05.27

コラム 世間的認知は低いが、淋菌と同等の有病率で不妊・がん・早産の原因となる、危険なトリコモナス性感染症

コラム第34弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「世間的認知は低いが、淋菌と同等の有病率で不妊・がん・早産の原因となる、危険なトリコモナス性感染症」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.05.17

LINE公式アカウント開設のお知らせ

LINE公式アカウント開設のお知らせ予防会ではLINE公式アカウントを開設しました。

予防会のLINE公式アカウントを開設致しました。
皆様にお得な情報など発信して参りますので、是非友達登録をよろしくお願い致します。


LINE公式アカウント


今後も、予防会は皆様が受診しやすい環境作りと、より一層のサービス向上を目指して参ります。

2022.04.25

コラム 犬猫の感染症へ、新しい感染症治療法であるファージセラピーを実用化するための研究の費用を集めるクラウドファンディングを開始します!

コラム第33弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「犬猫の感染症へ、新しい感染症治療法であるファージセラピーを実用化するための研究の費用を集めるクラウドファンディングを開始します!」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.04.19

ゴールデンウィークの休診について

予防会の各クリニックはゴールデンウィーク中、下記日程で休診となります。

休診日:4月29日(金)、5月3日(火)〜5月5日(木)

その他の日程は、通常通りの診療となります。

新宿クリニック、新宿サテライトクリニック
浅草クリニック、池袋サテライトクリニック
渋谷クリニック、川崎クリニック
横浜クリニック、福岡クリニック

2022.04.18

HPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)検査のご案内

HPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)検査のご案内HPV(ヒト・パピローマ・ウイルス子宮頸癌指標)の検査が
期間限定価格でお受け頂けます。

子宮頸がんは、がんの中でも定期的な検査によって
予防可能な数少ないがんです。

普段気にしていない方も、この機会に受診を検討ください。


定価\5,250 → 期間限定価格¥3,980
2022年4月30日まで

2022.04.11

浅草クリニック開院のお知らせ

浅草クリニック開院のお知らせいつも予防会クリニックをご利用頂き、誠にありがとうございます。

2022年4月1日 浅草クリニック がOPEN致しました。

予防会 浅草クリニック
住所:東京都台東区千束4-28-11
TEL :03-6802-3580



今後も受診者様に検査を受診しやすい環境作りとより一層のサービス向上に努めてまいります。
予防会が運営しますクリニックを、ご愛顧賜りますよう心よりお願い申し上げます。

2022.04.01

浅草クリニック ウェブサイト公開のお知らせ

浅草クリニック ウェブサイト公開のお知らせ浅草クリニックのウェブサイトが公開されました。

https://www.yoboukai-asakusa.jp/

2022年4月1日OPEN 
予防会 浅草クリニック
住所:東京都台東区千束4-28-11
TEL :03-6802-3580

皆様のご来院、お待ちしております。

2022.03.30

無料PCR開始のお知らせ

無料PCR開始のお知らせ2月21日より
新型コロナPCR等無料検査の受付を開始致します。
(※受付は池袋サテライトクリニック限定となります)

【対象となる方】※東京都民限定
(1)ワクチン・検査パッケージ制度又は対象者全員検査及び飲食、イベント、
  旅行・帰省等の活動に際して、陰性の検査結果を確認する必要がある無症状の方
(2)発熱などの症状のない無症状の都民の方で、下記に該当する方
  ・感染している可能性に不安を抱える方
  ・あらかじめ感染不安を解消しておきたい事情がある方

【ご来院に際しての注意事項】
・検査前に検査申込書のご記入をお願いしております。
・ご本人様確認の為、身分証明書を必ずお持ちください。
・当院での検査は無症状の方を対象としています。
 発熱等の症状がある場合、発熱外来医療機関を受診して下さい。
・37.5℃以上の方、倦怠感などの症状がある方は検査をお断りする場合があります。
・結果が陽性疑いであった場合、別途お渡しするご案内書をご確認頂き、ご案内に沿った
 対応を頂きます様お願い致します。

問合せ先:03-3363-3503

2022.02.21

コラム 日本でも世界的コンセンサスに準じることとなったHPVワクチンについて

コラム第32弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「日本でも世界的コンセンサスに準じることとなったHPVワクチンについて」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.02.15

ぷち健診で花粉症・アレルギー検査

ぷち健診で花粉症・アレルギー検査花粉症の季節到来!

感染症の検査と合わせて「アレルギー検査」もお受け頂けます。
39項目を一度に検査できるView39検査や、気になるアレルゲンを
1項目から期間限定の価格で検査する事が可能。
検査結果はWebで確認する事が出来ます。

キャンペーン期間:2月1日〜3月31日まで

詳しくはスタッフまでご相談ください。

2022.02.01

新機能リリースのお知らせ

新機能リリースのお知らせ検査結果確認システムにて、検査結果証明書を画像で
ダウンロード出来るシステムを実装いたしました。

・性感染症 検査結果証明書
・新型コロナウイルス 検査結果証明書

詳しくは検査結果画面へログインしご確認下さい。

スマホ用サイト専用サービスとなります
紙媒体での発行は行っておりません。

2022.01.31

比較的新しく、様々な見解が存在し、正しい知識を把握する必要があるマイコプラズマ性感染症

コラム第31弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「比較的新しく、様々な見解が存在し、正しい知識を把握する必要があるマイコプラズマ性感染症」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2022.01.17

年始のご挨拶

謹んで新年のお喜びを申し上げます。

旧年中は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
スタッフ一同、より良い医療サービスを提供出来ますよう努めて参ります。
本年もご愛顧を賜わりますよう、宜しくお願い申し上げます。

皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。


本日1月4日(火)より診療行っております。

2022.01.04

コラム 早期発見・治療が非常に重要なHIV/AIDS

コラム第30弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「早期発見・治療が非常に重要なHIV/AIDS」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2021.12.15

梅毒の感染数が過去最多

国立感染研、全国的に増加

国立感染症研究所は14日、性行為などでうつる梅毒について、今年の感染者報告数が7134人になったと発表した。1月から12月5日までの人数で、現在の集計が始まって以来、過去最多。全国的に増加しており、特に東京や大阪、その周辺地域からの報告が多かった。

 報告数は2010年以降、徐々に増え、これまでの最多は18年の7007人だった。19年、20年はやや減少したが今年は再び増えた。新型コロナウイルス流行でマスク装着などの対策が強化され、インフルエンザなど他の感染症が減少傾向にある中、高水準となっている。

 東京が2226人と最も多く、大阪761人、愛知379人。

一般社団法人共同通信社より

2021.12.14

新型コロナウイルス抗体検査のご案内

新型コロナウイルス抗体検査のご案内新型コロナウイルスワクチン接種で産生される抗体の値は、
個人差が大きく自分がどのくらいの抗体を持っているか、
気になる方も多いと思います。

新型コロナウイルス抗体検査で、
ワクチン接種後の抗体を数値で確認する事が出来ます。


新型コロナウイルス抗体検査(Sタンパク)

期間限定 2,500円
(定価4,000円)
12月1日より

詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

2021.11.29

コロナ禍のさなかに…梅毒患者が過去最多 異性間の感染53%

沖縄県内で今年確認された梅毒の患者数が21日時点で77人(男性58人、女性19人)となり、感染症法による全数報告が義務付けられた1999年以降で最多を更新したことが分かった。エイズウイルス(HIV)との重複感染も17人いた。県ワクチン接種等戦略課は「早期発見・早期治療が重要。パートナーと一緒に検査を受けて」と呼び掛けている。

女性の感染者19人もこれまでで最多。特に20代が9人と多く、妊娠中の人は5人いた。例年、男性の感染者の割合が高いが、2015年以降は女性の感染も目立っている。

 感染経路は性的接触がほとんどで、異性間が全体の53%、同性間が35%を占めた。

 梅毒は、梅毒トレポネーマという細菌による感染症。性器や肛門、口にしこりができたり、全身に発疹が出たりする。胎盤を通して胎児に感染し、先天性梅毒になることもある。

 早期発見すれば薬物治療で完治が可能だが、放置すれば脳や心臓に重大な合併症を引き起こし、最悪のケースでは死に至る。

 県内の保健所では無料・匿名で検査を受けられるが、新型コロナウイルスの影響で休止している場合がある。

沖縄タイムスより

2021.11.26

コラム 診断・治療ともに難しい梅毒

コラム第29弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「診断・治療ともに難しい梅毒」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

人気のコラム

2021.11.15

コラム 最も多い性器感染症であり、約半数で再発する細菌性膣症

コラム第28弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「最も多い性器感染症であり、約半数で再発する細菌性膣症」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

人気のコラム

2021.10.18

郵便物のサービス一部変更のお知らせ

郵便物のサービス一部変更のお知らせ10月より日本郵便のサービスに一部変更があり、郵送物の配達が遅くなります。
検査結果の郵送をご希望される方は、郵送日数を考慮頂き余裕を持った
受診をお願い致します。

詳しくは下記サイトをご確認ください。

日本郵政グループホームページ

2021.09.28

コラム 間違って自己診断してしまうことも多く、意外と複雑な性器カンジダ症

コラム第27弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「間違って自己診断してしまうことも多く、意外と複雑な性器カンジダ症」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2021.09.15

STDマイコプラズマ検査のご案内

STDマイコプラズマ検査のご案内7月1日より実施しております「STDマイコプラズマ検査」
の期間限定価格を、ご好評により実施期間延長致します。

実施期間 2021年9月30日(木)まで

詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

2021.09.01

記事 ワクチン接種の効果を数値で確認

記事 ワクチン接種の効果を数値で確認新型コロナウイルス抗体検査(Sタンパク)についての記事を予防会ホームページにて掲載しています。

ぜひご参考にしてください。
>>記事を確認する

また予防会では、

自分の状況を把握し、

今後の
感染予防対策 に活かして頂けるように

『ワクチン接種後に抗体が出来ているか?の確認ができる検査も行っています。

9/30(木)まで¥3,000-で検査が出来ますのでご不安な方や確認したい方は、ご利用ください。

2021.08.26

Web結果確認画面に新機能追加のお知らせ

Web検査結果画面の「新着情報にリンク機能」が追加されました。
より詳しいご案内へ、リンクよりアクセスできます。

予防会は、今後もより一層のサービス向上に取り組んでまいります。

2021.08.20

コラム 治りにくく、放置するとさらに治りにくくなることもある性感染症の咽頭感染

コラム第26弾が予防会ホームページに掲載されました。

今回は「治りにくく、放置するとさらに治りにくくなることもある性感染症の咽頭感染」です。
今後も定期的に掲載して参ります、ご期待下さい。

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2021.08.16
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